コンサルnote大全

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捨てる勇気

捨てる勇気

今月もコンサルnoteを購読いただきましてありがとうございました。 こんな時期にもかかわらず、微増ですが定期購読者さんが増えているのは本当にありがたいことです。 できるだけニーズに沿ったリクエストにもお答えしているので、書いて欲しいテーマや困っていることがある人は下記のフォームからリクエストをしていただければ。 登録していただいてもメルマガが届くとかは無いのでご安心を。 さて、今月最後のコンサルnoteですが、総まとめ的な感じで。 以前にOW(オープンワールド)の話

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情報発信の「質と量の両立」ができない人へ

情報発信の「質と量の両立」ができない人へ

けっこう質問をいただくのが「濃い情報発信を継続するするコツとかありますか?」というものなんですが、これについては僕が実際に実践しているコツがいくつかあるんですね。 しかも、ブログが誰にも読まれていなかった起業当時からやっていることなので「それ、あなただからできるんでしょ」という内容ではありません。 おそらく誰も書いていない内容だと思うので、今まで学んだ方法でイマイチ上手くいっていないという人は参考になると思います。 今僕が発信しているメディアは下記の5つなんですが、ガム

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マーケティング系情報発信のコツ

マーケティング系情報発信のコツ

マーケティング系の情報発信をするにも「マーケティングとは」がわかってないと発信もできないと思うので、最初にマーケティングについての基本のきを話そうと思います。 そこを押さえてさえもらえれば「コツ」もスッと入ってくると思うので、前半はマーケティングについて、そして後半はマーケティング系やビジネス系の発信をしたい人にコツをお伝えします。 もちろん、このマーケティング論は僕独自のものなので、模倣してもらう必要もありません。 が、仮決めでも良いので、自分なりの「マーケティングと

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コンテンツメイクの“裏”教科書

コンテンツメイクの“裏”教科書

先日ビジネスの相談を受けた中で(個人向けの)コンテンツ販売の仕組みとメンテナンスについてアドバイスをしたので、その詳細を文字起こしプラスαで共有しますね。 相談者のためにまとめたものですが、多くの人に役立つ内容だと思うので参考にしていただければなと。 この時期、国や自治体からの自粛要請によって在宅時間が多くなり、暇つぶしや学習のためにコンテンツに課金している人は多いと思います。 コンテンツというのは、ビジネス系のいわゆる「情報商材」だけではなく、NetflixやSpot

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絶対にコンサル契約を結んではイケナイ人

絶対にコンサル契約を結んではイケナイ人

このnoteの名前が「コンサルnote」なので、たまにはコンサルに関する記事も書かないとガッカリされそうですね。 ということで、今回はコンサルに関するテーマでお伝えしていきますが「自分はコンサルタントじゃないから関係無い」「コンサルをして生計を立てるつもりは無いし」と思わないでください。 これからコンサルの需要は増えていきますから。 というのも、ご存知の通り今後はオンラインビジネスでの収益を得ることが必須になりますし、そうなると自分の経験や知識、スキルを提供していくこと

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胡散臭い情報商材屋と一線を置きたい人のためのコンテンツ販売の正しい手順

胡散臭い情報商材屋と一線を置きたい人のためのコンテンツ販売の正しい手順

こういう時期なので、コンサルの契約解除、オンラインサロンの会員減が続いている人も多いようで「これからどうすれば良いのでしょう...」というネガティブな相談が増えてきています。 まぁ、こんな時でもしっかりチャンスを掴んでいる人もいるので、全てがネガティブな相談ばかりではなく、聞いていてワクワクする内容のものもたくさんあります。 が、状況が状況なだけに、オンラインを主軸にビジネスを展開している人でも支障が出ている人は少なくありません。 なぜそうなってしまうのかを解説していく

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マーケティング的遺書

マーケティング的遺書

今回は遺書の話なんですが、もうすぐ僕が死ぬというわけではありません。 とはいえ、人はいつ死ぬかわからないので遺書は書いておいた方が良いというのが僕の考え方です。 ご存知の通り、こういうご時世ですしね。 僕も父からは受け取っていますし、僕自身、次男も生まれたことなので今現在家族に対して書いているものをアップデートしなければいけないなと思っているところです。 ただ今回はガチの遺書の話ではありません。 ガチというのは遺産相続などにおいて法的な効力を持つものということですが

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これからのチームとリーダーの資質

これからのチームとリーダーの資質

定期購読マガジンの売上というのが月の初めに売上としてカウントされるんですが、購読者数を調べなくてもこれを見ると購読者が増えたか減ったかがわかるんですね。 前回の記事でも書いたんですが、こういう状況なのでさすがにもう読者さんがいなくなるかなと思っていました。 が、増えはしないものの横ばいで。 これは本当にありがたいと思うと同時に、こんな時にお金を払ってインプットしてくれている人のために、より良いnoteを書いていかなくちゃなと気が引き締まります。 今月もどうぞよろしくお

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