コンサルnote大全

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企画術は学ぶもの、文章術はパクるもの

5月に入りましたが、補償なしの緊急事態宣言の延長がほぼ決定し、モヤッとしたスタートとなりましたね。 謎の延長ですが、これに関してはコントロールしようがないので、僕らは淡々とやるべきことをやっていきましょう。 定期購読していただいている方も、単記事で購入していただいている方も、購入後に後悔させないようにがんばって配信していくので、今月もよろしくお願いします。 月の初めということもあるので、たまにはマインド的な話でもと思うんですが、Twitterでも少し触れた「学び方」につ

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コンテンツメイクの“裏”教科書

先日ビジネスの相談を受けた中で(個人向けの)コンテンツ販売の仕組みとメンテナンスについてアドバイスをしたので、その詳細を文字起こしプラスαで共有しますね。 相談者のためにまとめたものですが、多くの人に役立つ内容だと思うので参考にしていただければなと。 この時期、国や自治体からの自粛要請によって在宅時間が多くなり、暇つぶしや学習のためにコンテンツに課金している人は多いと思います。 コンテンツというのは、ビジネス系のいわゆる「情報商材」だけではなく、NetflixやSpot

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FE商品とBE商品の本当の役割

今回はちょっと新しい試みを。 この記事は下記の『コンテンツメイクの教科書』に本日追記した「STEP62」の内容なんですが、1つのコンテンツとしても独立しています。 note批判派の人の中には 「追記なんてどうせ“ついで”程度の薄っぺらい内容なんでしょ?」 「どうせそのうち更新しなくなるんでしょ?」 と思っている人も多と思うので、10万字になる手前の追記コンテンツを一定期間だけ無料公開してしまおうと。 10万字になるか100部(あと5部だと思います)になったらちぃっと

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noteのボリュームと価格のジレンマ

情報コンテンツを売る取っ掛かりとして、noteを活用する人は後を絶たないわけですが、コンテンツ制作を進めていく上でだいたい2つのハードルを超えられずに終わるパターンが多いです。 noteでコンテンツ販売を始める人の、わりと共通の悩みだったりするので、今回はここを解説しようかなと。 まぁシンプルな話なので、特に疑念を持つことなく腑に落ちると思います。 情報コンテンツ全般の話になると戦略は変わってくるので、今回は「noteで有料コンテンツを販売する」ということに話を絞ります

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