見出し画像

noteのボリュームと価格のジレンマ

情報コンテンツを売る取っ掛かりとして、noteを活用する人は後を絶たないわけですが、コンテンツ制作を進めていく上でだいたい2つのハードルを超えられずに終わるパターンが多いです。

noteでコンテンツ販売を始める人の、わりと共通の悩みだったりするので、今回はここを解説しようかなと。

まぁシンプルな話なので、特に疑念を持つことなく腑に落ちると思います。

情報コンテンツ全般の話になると戦略は変わってくるので、今回は「noteで有料コンテンツを販売する」ということに話を絞りますね。

2つのハードル

この続きをみるには

この続き:3,508文字
この記事が含まれているマガジンを購入する
コンサルnoteにある全ての記事(マガジン含む)が読めるマガジンです。今後配信される全ての記事(マガジン含む)も追加料金なしで読むことができます。

コンサルnoteにある全ての記事(マガジン含む)が読めるマガジンです。今後配信される全ての記事(マガジン含む)も追加料金なしで読むこと...

配信テーマリクエストなどあればTwitterのDMに!→https://twitter.com/FACTDEAL

過去のnoteノウハウの投稿をまとめたものです。今後もnoteノウハウの投稿はこちらにも追加していきます。

または、記事単体で購入する

noteのボリュームと価格のジレンマ

ハットリシンヤ|マーケター

500円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

価格以上の価値があったという人はサポートいただけると喜びます!いただいたサポートは全て息子のお菓子かオモチャにまわります( ˙³˙)

スキ嬉しいです!Twitterでも絡んでください( ˙³˙)!
19
マーケティングコンサルタントをやってます。最近はカメラマンとしてプロフィール撮影とかも。毎週火曜日と金曜日のAM9:00にコンサル脳を鍛えるための『月刊コンサルnote』を配信してます。ハットリシンヤのカタログ👉https://shinyahattori.com/media/
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。