トレンドと逆張りを往復する方法
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トレンドと逆張りを往復する方法

ポジショニング戦略の一つとして「逆張り」があります。

現在のトレンドを否定し、真逆の主張をすることによって求心するという、わりとスタンダードな手法ですね。

やっている人も多いと思いますし、僕も使っています。

僕の場合は、ツール等のトレンドにはガンガン乗るんですが、その使い方に関しては、王道とはあえて真逆のアプローチをして成果を出すように心がけたりしています。

これだけで逆張りになるんですよね。


ただ、これだけ聞くと「なるほど!逆張りをすれば目立てるのか!」と安易に考えがちなんですが、実際はそんな簡単な話ではなく。

奥が深いのでそれなりに工夫する必要はあるんですね。

で、工夫する上での注意点は2つあるんですが、これを蔑ろにして「よっしゃ逆張りで攻めるぜ!」と見切り発車でやってしまうと、ビジネスが続かず後々かなりキツい状態になるので、しっかりと押さえておいてください。

勢いではなく「戦略的逆張り」をしましょうということです。

① ニーズと成果

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