プレイヤーから指導者になる最短ルート
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プレイヤーから指導者になる最短ルート

ハットリシンヤ

先日、メインブログの方で書いたこの記事で、経営者はみんなコンサルタントであり、商売人はみんなマーケターであるべきだという話をしました。


で、これは「気持ち的そうなりましょう」という話ではなく、実際にそうなりましょう、つまり名乗ってしまいましょうということです。

いきなり肩書きをつけることに抵抗があるなら、「〇〇のコンサルをしています」とか「〇〇のマーケティングが得意です」とかでも良いので、人に伝わるようにちゃんとアピールすべきなんですね。

プロフィールにしっかり書いてしまうと。

騙されたと思ってやってほしいんですが、ある程度本業が上手くいっているのであれば、そうすることで実際に相談や依頼が来るんですよ。

というか、本業がある方が強いです。

よく「いきなり名乗ってしまっても良いのか?」と言う人がいるんですが、逆なんですよね。

だからこそ名乗る資格があるというか。

継続している本業があって、それが上手くいっていることが、コンサルをやっても良い、あるいは他人のマーケティングをサポートしても良い最大の理由になるからです。


で、名乗ることでの大きなメリットが実はもう1つあるんですよ。

これを理解していることで、わざわざコンサル思考を身に付ける勉強をする必要もないし、マーケティングの本を読み漁る必要もなくなるんですね。

少なくとも、コンサルタントやマーケター「名乗るための勉強」をする必要はなくなります。

人によっては「ハッタリ」ととらえる人もいるかもしれませんが、そうではないことに多くの人が気づくはずです。

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ハットリシンヤ

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ハットリシンヤ
マーケティングの人。最近はカメラマンとしてプロフィール撮影とかも。今後『CONSUL NOTE』の記事の一部はメインブログに移行していきます👉https://change-consul.factdeal.co.jp/