プロフィール画像はメディアによって変えた方が良い
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プロフィール画像はメディアによって変えた方が良い

ハットリシンヤ

何かしらの情報発信をしている人であれば、ブログやSNSでプロフ画像を設定していると思いますが、見ていると大体2パターンに分かれますね。

1つは全て同じプロフ画像で統一している人、もう1つはバラバラのプロフ画像で設定している人です。

「顔や雰囲気を覚えてもらうために、全て同じプロフ画像にしましょう」

と教える指導者は多いようですが、僕の考えとしては真逆です。

芸能人でもない限り、同じプロフ画像で統一することのメリットはほとんどありません。

じゃぁ、

「メデイアの特性ごとによって、それぞれプロフ画像を変えましょう」

ということかというと、そういうわけでもなく。

重要なのはメディアの特性ではなく、そのメディアが自分のビジネスにおいてどんな仕組みの一部を担っているのか、その場合どんなプロフ画像が良いか、という視点です。

まぁ、あとは自分のビジネスモデルとビジネス”レベル”ですね。

それによってはプロフ画像を全て統一した方が良い場合も出てくるかもしれませんから。

プロフ画像をメディアによって変えた方が良い人と、統一した方が良い人の違いについては以下から。

プロフ画像で多面性をアピールする

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ハットリシンヤ

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ハットリシンヤ
マーケティングの人。最近はカメラマンとしてプロフィール撮影とかも。今後『CONSUL NOTE』の記事の一部はメインブログに移行していきます👉https://change-consul.factdeal.co.jp/