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【永久保存版】コンテンツメイクの教科書(ver.2020)

このnoteは、note公式の返金機能を期間限定でテスト運用しています。

テスト運用期間中は「精査の上、購入後24時間以内は返金可能」に対応しているので、内容に納得がいかなかった場合などはご利用ください。

※ 返金機能の悪用は、note運営からアカウント停止を含む厳正な対処がされるようなのでご注意ください


こんにちは、ハットリシンヤ(@FACTDEAL)です。

オンラインサロンで配信していたマーケティング系のコンテンツを改変し、再構築したら、なかなか濃厚なコンテンツができあがりました。

ボリュームを押したいわけではないので、文字数でマウントするつもりはさらさら無いんですが、余すことなく情報やノウハウを盛り込んでいったら、気がついたら8万字(現在は10万字)以上のボリュームになっていました。

もうちょっとがんばったら本が出せそうな勢いですね。

で、ちょっと謝らなければならないことがありまして...。

この『コンテンツメイクの教科書』は、マーケティングの網羅性も非常に高いため、実は『マーケティングの教科書』でもあるんですね。

なので、ほとんどの起業系、マーケティング系の講座やスクールは不要になり、この『コンテンツメイクの教科書』だけ手元に置いておけば事足りるようになってしまいます。

冗談でも煽りでもなく、薄っぺらい詐欺みたいなコンテンツを売っている競合さんたちの売上を奪ってしまうことになってしまってごめんなさい。

それくらいの質とボリューム、そして手を出しやすい価格設定にしました。

大袈裟でも何でもなく、巷のビジネス本や情報コンテンツのように「要点は1割であとの9割はどうでも良いことをダラダラ書いた」わけでなく、最初から最後まで普通に濃いんです。

文字数アピールのためのかさ増しは一切無しだということです。

目次を見てもらえればわかると思うんですが、ブレイク章(ちょっと一息)なんて1つも無いんですよね。


さらに言うと、まだ追加したい内容(集客やプロモーションの部分)があるので、今後2〜3万字は増えると思います(すでに2万字は増えました)。

もちろん、購入時の価格のままコンテンツは増えていくことになるので、今の価格の時に購入してもらうのが一番お得ですし、いつクローズにするかわからない限定の特典もつけたので、とにかく早ければ早いほどお得です。

次のような人にはかなり役立つと思うので、特に買わない理由が見当たらない人はゲットしておいていただければと思います。

☑️ これからコンテンツの販売をしたい
☑️ コンテンツの作り方を学びたい
☑️ コンテンツの売上をもっと伸ばしたい
☑️ 正しいリサーチ方法を知りたい
☑️ 無在庫で利益率の高い事業を持ちたい
☑️ 売れるコンセプトの作り方を知りたい
☑️ マーケティングの裏側を知りたい
☑️ 小さいインフルエンスでも大きく稼ぎたい
☑️ 知識や経験、スキルをお金に変えたい
☑️ アフィリエイト以外の収益源を作りたい
☑️ 個人ビジネスの戦略の基礎を身に付けたい


...などなど。

また、例のごとく無料部分でも役立つ情報は盛り込んでいるので、購入予定が無い人でも、読んでいただけると何かしら得るものはあると思います。

初心者から上級者まで、ビジネスに取り組んでいる人、これからビジネスに取り組もうとしている人、バリバリのマーケターやコンサルタント、経営者、これからマーケティングを学ぼうとしている人、に起業しようとしている人にに少しでも役立つと嬉しいです。

で、初期に設定していたコピー「 これで稼げなければフリーランスはあきらめてください」というのは煽りでも何でもなく、ガチで「これで稼げなければどうするよ?」というくらい、ビジネスの作り方やマーケティングのやり方を1〜100まで書いたんですよ。

なので、買ってもらうからにはマジでちゃんと実践してほしいです。

読み物ではなく実践するためのコンテンツなので、時間がかかっても良いのでステップを1つずつ着実に消化していってください。

困ったときにいつでも質問、相談してもらえるように無料のオンラインサロン(特典③)も用意していますので。

今後もさらに追記していきますし、質問をいただければそのアンサーをコンテンツにガンガン反映させていきます。

もちろん、すでに何かしらのビジネスをしていて、ピンポイントの情報がほしい「つまみ食い」が目的の人は、目次から気になるステップをクリックして、ご自身のビジネスに落とし込んでいただければ。

あと、冒頭にも書いてある通り、ある考えと目的があってこの『コンテンツメイクの教科書』には返金機能を付けています。

想定以上の質とボリュームを用意していると自負はしていますが、それでも中身が気になる、ちゃんと確認したいという人は、気軽に...とは言いませんが、せっかくの機能なので活用していただければ。

※ 2019年12月8日追記

売れる商品の作り方を完全解説しますと言いつつ、この『コンテンツメイクの教科書』自体が売れていなければ話にならないので、11月の販売数を載せておきます。

こういった「実績」に関しては、あまり率先して載せる方ではないんですが、「売れる」と言ってしまっている以上、さすがに今回は必要かなと。

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12月も現時点でこれくらいなので、11月と同じくらいで推移するかなと。

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販売数が増えていったらまた「実績」は更新していきますが、11月アタマにリリースして今で120部くらいなのでまずまずかなと。

また、このタイミングで販売数を載せたのは

× リリース事前告知
× 販促キャンペーン
× プロモーション
× プレゼント企画で拡散
× 権威からの推奨
× 限定性(販売数や値上げ)
× アフィリエイト(販売代行依頼)

といった部分をできるだけ排除し、

● コンセプト
無料部分の充実
アイキャッチ
ボリューム
サポート(特典)

という、いわゆるコンテンツ力だけでどれくらい売れるのか、コンテンツ力があれば集客やプロモーション、セールスをいかに楽にできるかを証明したかったからです。

今後プレゼント企画や限定性などでプッシュして、販売数をさらに伸ばしていく前に、ですね。


もちろん、僕にインフルエンサー並の影響力があればもっと売れているんでしょうけど、人脈や影響力、資金力、キャリア、センス、営業スキルといった不確実性の高い要素で成果を出すことは前提としていませんし、そもそもそんな再現性の低い方法を教えることに意味は無いわけで。

なので、これくらいがリアルな数字かなという感じです。

トレンドに乗っかった一発屋的なコンテンツではなく、長期に渡って、1,000部、2,000部と売れ続けていくコンテンツを作ることがゴールですから。


ということで、不確実性の高い要素にもたれかかることなく、コンテンツ力だけで勝負できる方法を惜しみなく詰め込んだので(今後もまだ追記していきます)、ぜひ役に立てていただければなと思います。

では、ガイダンスに入る前にまずは「STEP0:HOWよりもWHAT」から。

STEP0:HOWよりもWHAT

僕がコンテンツ販売をしだしたのは、起業してからわりと初期段階でした。

実際に自分が経験して成果が出たものや、クライアントに実践してもらって成果が出たものなど、コンサルティングやマーケティングのノウハウがかなりたまっていたからです。

自ら行動できる人であれば、わざわざ高額なコンサルを受けなくても、これで成果が出れば良いんじゃないかと思って、テーマごとに体系化してまとめて販売しました。

まだまだネタはあるので、今後も作り続けてメルマガなりnoteなりで販売していこうかなと思っていますが、今回、ここまでのプロセスもまとめておこうかなと思いまして。

コンセプトの決め方、コンテンツの作り方、それこそが最も重要なことにもかかわらず、あまり語られていないノウハウだろうと思ったからです。

集客やセールスのノウハウはいくらでも転がっていますが、コンセプトメイクやコンテンツメイクの方法はあまり目にしません。

それこそがマーケティングにおいて最も重要な部分であるにもかかわらず。

気になりませんか?

コンテンツ、例えばnoteなどをガンガン売っている人とか、何を考えてどうやって情報コンテンツを作って、どうやって集客して売っているのか。

その裏側を全てまとめてお伝えしようかなと。

まぁ、結論から言ってしまうと、コンテンツは「HOW(どうやって売るか)」はあまり重要ではなく、「WHAT(何を売るか)」でほぼほぼ決まってしまうんですね。

それを知らずに、WHATをテキトーにしてHOWで苦労している人はたくさんしますし、中には意図的にゴミのような商品(WHAT)をあの手この手(HOW)で販売している人もいます。

ステマや誇大宣伝、石コロをダイヤモンでに見せかけるためにコピーライティングのテクニックやマインドコントロールを悪用したりだとか。

ビジネスは何でもそうですが、参入するジャンルやターゲッティングこそが肝で、そこさえキッチリしていればHOW、つまり集客やプロモーション、セールスのフェーズで必死になる必要はないんですよ。

最近よく見かけるもので言えば、noteではナンパ系やモテテク、恋愛系のnoteがバカ売れしています。

たった1つのnoteで何千万円も売り上げている人もいるくらいで、やはり人間(特に男)の強い欲望にフォーカスしたコンテンツは最強だなとあらためて感じている次第で。

僕も誰かと手を組めば恋愛系のコンテンツを作れるかもしれませんが、いかんせん非モテクラスタを救うことに全く情熱を持てないんですよね。

自分が情熱を持てること、かつそこそこニーズがあるコンテンツをコツコツと作って、定期的に販売するのが僕には向いています。

実際、ホームラン的な売れ方はしていないですが、マガジンの他に継続課金マガジンも2年くらいやっていて、毎月100名以上の人に購入していただいているので、総売上でいくと恋愛系のnote販売者と変わらないかなと。

さらに、この『コンテンツメイクの教科書』がドーンと売れてくれれば追いつけ追い越せです。


まぁでも、爆発的に稼げることがわかっていてナンパ、モテ系のコンテンツを作って売っている人もけっこういると思います。

金の亡者と言えないこともないですが、狙って売れるという時点でマーケティング感覚に長けているのでしょうね。

ただ、じゃぁ僕たちも、無理してでもそういったジャンルに参入すべきなのかというとそういうわけではありません。

もちろん、実際に恋愛経験が豊富で、そのノウハウによって多くのモテない人を救うことができる、あるいはそこに情熱を注げるのであればガンガンやれば良いと思います。

今の段階では、これからもまだまだ稼げる市場だと思うので。

が、当然ですが、人によって得意なジャンルや情熱を注げるジャンルは違うので、できるだけそこに近づけたコンテンツを作って売るべきなんですね。

あなたがサイコパスでもないかぎり、豊かな感情が行動を左右するので。

得意や情熱がなければ、ニーズの有無以前にコンテンツを作りきれないし、売るフェーズにまで持っていけずに頓挫して終わってしまいます。

コンテンツメイクにおいて(ビジネス全般で言えることですが)「あれもこれも伝えたい」「これをもっと詳しく教えてあげたい」といった「お客さんのことを考えながら作るのが楽しい」ということは最低条件ですからね。

なので、得意なジャンルや情熱を注げるものをピックアップし、その上で市場のニーズと照会して、自分のリソースとニーズが合致したコンテンツを作るということを推奨しています。

まさにこれがWHAT(何を売るか)の部分であり、HOW(どうやって売るか)はあくまでコンテンツを届けるべき人にちゃんと届けるための手段だということはお忘れなく。


とまぁ、前置きが長くなっていますが、有料コンテンツの基本として無料部分でも何かしら価値があるように、つまり、購入しない人にも役に立つ内容をお伝えできるように心掛けているので、もう少し書かせてください。

この『コンテンツメイクの教科書』は「売りたい商品はある。とにかくこれを売りたいんだ。その方法を教えてくれ。」という人にはあまり価値が無いコンテンツとなっています。

もちろん、サブタイトルにもあるように、集客やプロモーション、セールスのプロセスも教えるので、そのテクニックを悪用すれば売れてしまいます。

が、それをするということは、本来必要の無い人に必要の無い商品を押し付けるということになってしまい、クレームが起こり、貢献感も得られず、誰も幸せにならない結果となってしまいます。

なので、ブランディングや認知度アップのために炎上商法やステマ商法をして再起不能にならないために、コンセプトメイク、コンテンツメイクからしっかり取り組んで欲しいという思いを込めてパッケージングしました。


もしそういった人が『コンテンツメイクの教科書』を購入してくれようとしているのであれば、商品はそのままでも良いので、集客やプロモーション、セールスに力を入れることは一旦置いておいてほしいんですね。

まずはコンセプトの見直しをしてほしいんです。

商品はそのままでも、ターゲットを変えたり、商品の魅力を伝える切り口を変えたりといったコンセプトの修正はできるからです。


僕も最初はWHATを軽視していたので、全然売れず、それこそHOW(集客やセールス)ばかりに注力して苦労したんですよ。

コンテンツに限らず、コンサルティングサービスやオンラインサロンの販売に関しても。

マーケティングとはそういうものだ、マーケターとはHOWのスキルに長けた人だと大きく勘違いしていたんですね。

もちろん、HOWが重要ではないという意味ではなくて。

そこから「何か違うな」と思い、師匠から学びその教えを愚直に実践し、さらに自分の試行錯誤の経験も入れ込ことによって必勝パターンを確立し、マーケティングで苦労することは一切なくなりました。

もちろん、WHATに関しては今でも頭を悩ませますし、むしろ何よりも一番時間をかけているのはこの部分で、HOWはサラッとという感じです。

まぁ、それが正しいマーケティングのあり方ですしね。


僕のビジネスの売上の半分は師匠の教えのおかげと言っても過言ではなく、そこにさらに僕のエッセンスを取り入れた『コンテンツメイクの教科書』は、最強のハイブリッドコンテンツだと自負しています。

また、マーケティングを謳ったコンテンツでは無いですし、マーケティングの全てが学べるとまでは言いませんが、実践していただければかなりレベルの高いマーケティングスキルが身に付く内容になっています。

人に教えてお金がもらえるレベルのマーケティングスキルが身につくので、そこも裏の価値として受け取っていただけばと思います。

ぜひ今後のあなたのビジネスの役に立ててください。


多くの人に手に取ってもらいたいので、売りたい価格からゼロを1つ取った価格設定にしていますが「安い」と感じてもらえると嬉しいですね。

追記に伴って段階的に価格は上げていこうと思っていますが、とりあえず200部くらいまでは据置く予定にはしています。

また、先着の購入者さんを対象に、初回特典(オンラインサロン)も用意していますが、目次に出ている内容以上の詳細は購入者のみにお伝えするので、購入後の楽しみにしていただければと思いますし、まずはこのコンテンツの純粋な価値として購入してください。


では早速「STEP1:ガイダンス」からいきましょう。

すでにビジネスを走らせている人に関しては「つまみ食い」でも構いませんが、そうではなく今から商品やサービスを作るという段階の人は、我流や自分の判断でステップをすっ飛ばしたりせず、順番に取り組んでください。

度々言っていますが、守破離の「守」の徹底ですね。

今回の『コンテンツメイクの教科書』のようなパッケージングされたノウハウによって不必要な試行錯誤は排除できますが、成功や成果を得るための“コツコツ”をショートカットすることはできないので。

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マーケティングコンサルタントをやってます。最近はカメラマンとしてプロフィール撮影とかも。毎週火曜日と金曜日のAM9:00にコンサル脳を鍛えるための『月刊コンサルnote』を配信してます。ハットリシンヤのカタログ👉https://shinyahattori.com/media/