下手なお客さん目線より狂気の自己中
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下手なお客さん目線より狂気の自己中

たまにはマーケティングの話もしない怒られそうなので、今日はマーケティングについてガッツリと。

いや、普段話してることはも、多くの人が気づいていないだけでほぼ全てマーケティングに付随することなんですが、今日はもう少しわかりやすく。

僕は普段から「マーケティング視点」という言葉を多用しているんですが、そもそもマーケティング視点というのは何かという話をしていきます。


マーケティング視点というのは、シンプルに言うと「相手の気持ちを考えること」になるんですが、一言で「相手」といってビジネスにはいろいろな相手が存在するわけじゃないですか。

なので「お客さん目線になろう」という使い古されたテーマではなく、もっと細分化されたもの。

マーケターはどんな相手のどんな気持ち(目線)を考えて企画を作ったり、商品やサービスを生み出すお手伝いをしているのかについて、順番に解説していきます。

先に言っちゃうと

① 販売者目線
② お客さん目線
③ 関係者目線
④ プロデューサー目線

の4つです。

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