フロントとバック、気合いを入れるのは?
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フロントとバック、気合いを入れるのは?

ハットリシンヤ

フロントエンド商品とバックエンド商品の違いと言えば、

✅フロントエンド商品 → 集客商品
✅フロントエンド商品 → 低価格
✅フロントエンド商品 → お客さんが欲しいもの
✅フロントエンド商品 → オープン
✅フロントエンド商品 → ワンチャンス
✅フロントエンド商品 → 差別化が必要

☑️バックエンド商品 → 利益商品
☑️バックエンド商品 → 高価格
☑️バックエンド商品 → お客さんに必要なもの
☑️バックエンド商品 → クローズド
☑️バックエンド商品 → 失敗が可能
☑️バックエンド商品 → 手厚さが必要

などなどの違いがあり、どれもだいたい聞いたことがあると思いますし、マーケティングをかじっている人であれば、その意味もわかるはずです。

ただ、「バックエンド商品は高額だし、フロントエンド商品より気合いを入れなければならない」と勘違いしている人が多いようなんですが、実はそうではないという話を。

ある意味、気合いは必要なんですが、気合いの入れ方、入れる場所が間違っているんですよね。

順番に解説していくとこんな感じです。

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ハットリシンヤ
マーケティングの人。最近はカメラマンとしてプロフィール撮影とかも。今後『CONSUL NOTE』の記事の一部はメインブログに移行していきます👉https://change-consul.factdeal.co.jp/