コンサルnote大全

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胡散臭い情報商材屋と一線を置きたい人のためのコンテンツ販売の正しい手順

胡散臭い情報商材屋と一線を置きたい人のためのコンテンツ販売の正しい手順

こういう時期なので、コンサルの契約解除、オンラインサロンの会員減が続いている人も多いようで「これからどうすれば良いのでしょう...」というネガティブな相談が増えてきています。 まぁ、こんな時でもしっかりチャンスを掴んでいる人もいるので、全てがネガティブな相談ばかりではなく、聞いていてワクワクする内容のものもたくさんあります。 が、状況が状況なだけに、オンラインを主軸にビジネスを展開している人でも支障が出ている人は少なくありません。 なぜそうなってしまうのかを解説していく

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【永久保存版】コンテンツメイクの教科書(ver.2021)

【永久保存版】コンテンツメイクの教科書(ver.2021)

こんにちは、ハットリシンヤ(@FACTDEAL)です。 オンラインサロンで配信していたマーケティング系のコンテンツを改変し、再構築したら、なかなか濃厚なコンテンツができあがりました。 ボリュームを押したいわけではないので、文字数でマウントするつもりはさらさら無いんですが、余すことなく情報やノウハウを盛り込んでいったら、気がついたら10万字以上のボリュームになっていました。 内容的にはまだまだ書けるんですが、カリキュラムがあまり広範囲になってしまっても消化できなくなるので

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noteのボリュームと価格のジレンマ

noteのボリュームと価格のジレンマ

情報コンテンツを売る取っ掛かりとして、noteを活用する人は後を絶たないわけですが、コンテンツ制作を進めていく上でだいたい2つのハードルを超えられずに終わるパターンが多いです。 noteでコンテンツ販売を始める人の、わりと共通の悩みだったりするので、今回はここを解説しようかなと。 まぁシンプルな話なので、特に疑念を持つことなく腑に落ちると思います。 情報コンテンツ全般の話になると戦略は変わってくるので、今回は「noteで有料コンテンツを販売する」ということに話を絞ります

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