月刊コンサルnote

お客さんにお叱りを受けましたが...

お客さんにお叱りを受けましたが...

Twitterで7000人以上もの人にフォローしていただきありがとうございます。 ということで、日頃お世話になっている方に何か還元できればと思い、先日こんな企画を打ったんですね。 僕は今までフォロワーを集めるための施策や企画(「フォロー&RTでプレゼント!」みたいなやつ)は打ったことがなく、今回も例のごとくいつものスタイルです。 そもそも不特定多数のフォロワーを集めようとも思っていないですし、プレゼント企画をするにしても、それは本来既存のフォロワーさんやこれまでの購入者

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これからのnote界隈

これからのnote界隈

8月も月刊コンサルnoteを購読いただきありがとうございました。 今月もよろしくお願いします。 早いものでもう9月、2020年が始まってからいろいろありすぎて「気がつけばもう夏が終わる...」と感じている人も多いのではないでしょうか。 長いようで短い、短いようで長い8ヶ月。 8ヶ月という時間は、毎日3時間でも何かを積み重ねていれば720時間にもなりますし、これは特定の分野でサラリーマンくらいの月収を稼ぐことができるよになるのに十分な時間です。 今年に入って何かにチャ

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【永久保存版】フリーランスの“残酷”な教科書

【永久保存版】フリーランスの“残酷”な教科書

※ 以下、デーモン閣下ボイスでの脳内再生を推奨 今の時代、何のスキルも持たず、お金もかけず、時間もかけず、誰でも簡単に起業ができる。 が、誰でも成功できるわけではないし、誰もが稼げるわけでもない。 ほとんどの人は「やってはいけないこと」をことごとくやってしまい、大量のお金、時間、信用を失った挙句、人生の路頭に迷うのだ。 世の中には無数の成功法則が転がっている。 それは先駆者の知恵として重宝されるが、いつの時代も、どんなタイミングにおいても、誰がやっても、必ず成功する

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noteのボリュームと価格のジレンマ

noteのボリュームと価格のジレンマ

情報コンテンツを売る取っ掛かりとして、noteを活用する人は後を絶たないわけですが、コンテンツ制作を進めていく上でだいたい2つのハードルを超えられずに終わるパターンが多いです。 noteでコンテンツ販売を始める人の、わりと共通の悩みだったりするので、今回はここを解説しようかなと。 まぁシンプルな話なので、特に疑念を持つことなく腑に落ちると思います。 情報コンテンツ全般の話になると戦略は変わってくるので、今回は「noteで有料コンテンツを販売する」ということに話を絞ります

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noteの未来(の売上)を決定する価格設定の黒い罠

noteの未来(の売上)を決定する価格設定の黒い罠

ビジネスにおいてnoteを活用する目的は、集客の入口でフリーライダーを排除し、既存客(購入客)だけとつながることです。 ただ、この使い方をしていると、「売上をあげるつもりはなくても売上があがってしまう」というのも事実です。 で、記事を書けば書くほど、集客をすればするほど売上はあがっていくわけなので、noteの売上もしっかりコントロールできて、継続的な収入になるのであればそれに越したことはないですよね。 しかし、そこの”欲”を出し始めると、絶対にやってはいけないことをやっ

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