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頭の悪い人たちの「有料note批判」について

買いたい人は買えば良いし、買いたくない人は買わなければ良いし、有料noteをやりたい人はやれば良いし、やりたくない人はやらなければ良いし。

情報発信は自由ですし、自分の商品を無料で売るのも有料で売るのも自由。

ただ、僕自身「noteは良いよ」というポジションで発信していますし、実際に結果も出していますし、noteを活用することでビジネスも人生も良い感じになっているのは確かなんですよね。

で、何より、有料noteを買ってくれている人が「有料note買ってる私バカなの?」と思ったり、有料noteをやろうとしている人が「え?有料noteってアカンやつなの?」と思ったりするのは残念だなと。

やったこともない連中に、売りたくても売れない連中の批判を真に受けて、卑屈になってしまうのは残念だなと思ったので、noteを推奨している側の人間として、示しておくべきことは示しておこうと思い、今回の記事はこのテーマにしました。

僕は、コンサルタントでありながら、このnoteのようにンテンツ販売もしているわけですが、これに関してはごく一部の頭の悪い層から「有料noteは情報商材ダー!」みたい声があるのは確かです。

まぁ、思考が浅い人は深く考えずに「イメージ」だけで判断しますからね。

ダイエット教材があったり、英会話教材があったり、ペットのしつけ教材があったりするんですが、ビジネス系のノウハウとなると急に目くじら立てて「情報教材ダー!」とか言い出すんですよね。

で、それを言っているのが誰かというと、自身のブログにおいて「情報」を切り口にアフィリエイトなどでマネタイズしているブロガーだったりするから、また意味がわかりません。

新しい切り口で自分の情報に価値を持たせるのが下手なだけなんですよ。

本、映画、音楽、さらに言うと病院の診察だって、情報にお金を払っているわけじゃないですか。

まぁ、マーケティング的には、実際は情報を購入した後に得られるものにお金を払っているわけですが、その辺のベネフィット的な話はあらゆるマーケティング本に書いてあることなので深掘りしませんが。


で、僕の場合、noteをはじめとするコンテンツを販売するのには、収益以外にも明確な理由がありまして。

①集客段階でスクリーニングするため
②業務部分の効率化(毎回説明していることなど)
③コンサルティングサービスの価値証明

といったところが大きいです。

①集客段階でのスクリーニング

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