ハットリシンヤ
しゃべりでミスって利益を削らないために
見出し画像

しゃべりでミスって利益を削らないために

ハットリシンヤ

前回こちらのnoteを配信したんですが、けっこう掘り下げられた質問をいただいたので、それについてお伝えしようかなと。

掘り下げた質問というのは何かと言うと、主に「しゃべり」の部分についてですね。

要するに「パブリック・スピーキング」についてなんですが、サイコパスや詐欺師のように魅力的にしゃべることができない場合、しゃべりとどう向き合えば良いのかというもの。

僕自身、セミナーの類は一切しない(過去にしたことはあります)ですし、しゃべりは得意かと聞かれると、胸を貼って「はい」とは言えないレベルだと思っています。

たまにYouTubeでしゃべることもありますが、それは過去に400本くらい配信した数稽古によって「人並みにはしゃべれるようになった」というだけ。

ただの慣れであって、YouTuberなんてとてもじゃないですが無理ですね。


ただ、コンサル契約の前には日常的にしゃべっていますし、その際に意識していることはあります。

しかし、その中で僕はいわゆる「クロージング」をすることなく自然な流れで契約に至るので、そのポイントというかコツを深堀してお伝えしていこうかなを思います。

パブリック・スピーキングは本来「一対多」でしゃべる際のしゃべり方ですが、汎用性が高いのであえて僕は「一対一」で使っています。

コンサルnoteで切り込んでほしいテーマのリクエストがあればこちらへ。

↓↓↓

①スピーキングの基本

この続きをみるには

この続き: 2,839文字

コンサルnoteにある全ての記事(コンテンツメイクの教科書、ステップメールの教科書は含まれません)が読めるマガジンです。今後配信される全ての記事も追加料金なしで読むことができます。

コンサルnoteにある全ての記事(コンテンツメイクの教科書、ステップメールの教科書は含まれません)が読めるマガジンです。今後配信される全て…

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ハットリシンヤ

いただいたサポートは家族のために大事に使わせていただきます!

ありがとうございます!次もまたスキをいただけるような記事を書きます!
ハットリシンヤ
マーケティングの人。最近はカメラマンとしてプロフィール撮影とかも。今後『CONSUL NOTE』の記事の一部はメインブログに移行していきます👉https://change-consul.factdeal.co.jp/