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noteを撤退する前に取り組んだ3つのこと

なんだかんだで『月刊コンサルnote』の定期購読者が100人超えまして、非常にありがたい話です。

当初は、最終的に50人くらいに読んでもらえれば光栄だなと思っていて。

なので、需要が無くなったらサクッとやめようと思っていました。

もちろん、週2回の強制的なアウトプットで、しかもお金をいただいての情報発信なので、1日たりとも惰性でやっているつもりは一切なく、むしろ、常に緊張感があります。


で、ここまで順調にいったわけではなく、実は、購読者が80人になったところで2〜3ヶ月は停滞していました。

増えては減って増えては減ってが繰り返されて80人を維持するという状態が続いたので、これではいかんなと思いまして。

noteの売上に頼っていたわけでもなかったので、正直、もう撤退かなとも思ったんですが、まぁ、どうせ撤退するのであればやれることやってみようと思って、このタイミングで打った施策が3つ。

①noteの独自ドメイン化
②無料noteの強化
③マガジンの分類と表示

とういうことで、今回はそれぞれの目的と効果について。

①noteの独自ドメイン化

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